456三色を諦めるのが早すぎた(痛恨度★★)
2005/08/29 第1東風荘にて
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東1局0本場 西家 ドラ八萬
<配牌>
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で、中盤の9巡目が痛恨の一打だった。
<9巡目>
後々危なくなりそうな、6ソを
切ってしまった。(下図参照)
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安牌の「南」の方を手元に残した形だが、
456の三色を諦めるのが早すぎただろうか。
というか、この時は、
マンズの一色まで見たので、そもそも456
の三色を見落としていた可能性もある。
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やはり、ここは南を切って手広くするべき
だったか。
(本来の手順) 9巡目 (ドラ八萬)
四五五七八九⑤⑥⑦南中中 ツモ五 打南
→ 四五五五七八九⑤⑥⑦6中中
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で、この形にしておいて、今後5ソや7ソ
をツモってきたら、中を落として行くという
選択肢もあった。
(この時は中のポンテンしか頭になかった)
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で、次巡6ソをツモってくるので、本来ならば、
次の形でテンパイしているはずだった。
五五五七八九⑤⑥⑦66中中
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これはこれで即リーでいいかと。
ただ、実際は既に6ソを切っていたため、
この6ソもツモ切ることに…。(下図参照)
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ところが、これが上家への振り込みとなる。
<最終結果>
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ん~、ちょっと微妙かも…。
素直に手を狭めていなければ、振り込み
もなかったということに。




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